夜の時間

研究会メンバーは四人。就職している人、一人。学位は持っているけど就職できてない人、三人。

プロジェクトをどうやって進めるかなぁ、という話とか、公募はやっぱり厳しいなぁ、という話とか、宝くじが当たるとどう使うか、という非常に夢のある話とか。

「そんなもん、当たらんよ」と言った先輩は、もし当たったとしても、お裾分けしてあげません。
盛り上げてくれたら、マンションのローンぐらい払ってあげたのに(笑)。

帰り際、お会計が16000円弱になった。一人4000円である。
若手三人が5000円札を出した。先輩は一万円札。

「先輩、1000円札三枚あったら、それを我々に返して下さい。余った分は、我々博士がおごってあげます」

学位を取って良かったこと。それは、こういうブラックジョークが出来ることぐらいである。

p.s.友人には「そのうち先輩に殴られるぞ」と注意されました。てへ。

日記
父の日

昨日は父の日でしたね。 これまでやったこともやられたこともなかったので、意識したこともなかったが…… …

日記
蕁麻疹て結局なんも分からんのやないか

皮膚科に行きました。 朝起きたら、例によって下半身があちこち噛まれたような跡になってて痒い。ただ、以 …

日記
布団の外科手術

夜中に足が痒くて目が覚めるんですよ。 見たら、ものすごく「何か」に咬まれてる。蚊にかまれたみたいな跡 …