ω係数

Rのすばらしすぎるpsychパッケージ。ω係数を算出する関数が含まれていました。
関数名はそのまんま、omegaで、omega(データ,因子数,因子抽出法)。その他オプションいろいろあります。

以下実行例。
結果の一行目にあるように、GPArotationパッケージがDL済みであることが必要。

このほかにも、決定係数とか適合度検定の結果もついてくる。さらにプロットまで。
マニュアルをよめば、ω算出の経緯がハッキリわかります。いろいろ勉強になりました。

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