村が対に

今日は村が対になるほど研究しました。

《村が対に(そんがたいに)≫
非常に集中して頭を使い、頻出する単語がゲシュタルト崩壊するほど議論すること。
「対象」という漢字が「村象」とミスタイプされるほど疲れ切ってしまった学生がいたことに由来する。
なお「対が村に間違われるほど」ではなく、そのミスを指摘するときに「村が対になるほど疲れているね」と突っ込んでしまうほど、周囲のものがヘトヘトである様を示している。

使用例:おいおい、頑張りすぎて村が対になってないかい?

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