はかるということ、そしてBe Independent

上記二つのエントリは、本質的に同じ問題を抱えており、自分がどちらサイドに立つかによって、かくも卑しく答えが変わってしまうことが非常によく現れている。これが嘘偽りない私の正体である。

しかしこれは、現代社会の誰もが抱えている問題であると察する。
あるいは管理する側の、体制側の戦術が非常に熟練してきたことの現れである。
パレート解の弊害、と言えるかもしれない。

そろそろ次のステージに、歩を進めねばならないのではないだろうか。

日記
連休、やってます

令和になりましたな。 世間は10連休。わたしは初日の土曜日に研究会を入れたし、最後の月曜日は授業日な …

日記
バルサン焚きました

去年の今頃もやったなぁと思いつつ。 家の中にムカデが出るんですよ。家族はみんな虫嫌いで、中でもムカデ …

日記
さようなら平成30年度

大学という年度単位で生きている私どもにとっては,今日がある意味一年の最後の日です。明日は新元号も,科 …