真意

統計的手法が心理学の研究に不向きなのでは、という発言の真意は、「ネイマン−ピアソン統計は思考に不向きなのでは」という意味です。
今更ながらですが、ベイズ統計による教育方法に転換せねばならんのではないでしょうか。少なくとも、”統計的仮説検定”とか”5%水準”は日常の思考形態ではない。

日記
連休、やってます

令和になりましたな。 世間は10連休。わたしは初日の土曜日に研究会を入れたし、最後の月曜日は授業日な …

日記
バルサン焚きました

去年の今頃もやったなぁと思いつつ。 家の中にムカデが出るんですよ。家族はみんな虫嫌いで、中でもムカデ …

日記
さようなら平成30年度

大学という年度単位で生きている私どもにとっては,今日がある意味一年の最後の日です。明日は新元号も,科 …