秘技!パー助100回回し!

朝からIRTソフトを回してばっかりだ。
まずはwinmira2001.潜在クラスを探索的に探しながら回す。クラスの数が増えると回しにかかる時間が増える。
そしてなにより決定的にダメなことは、手持ちの資料には「AICなどを見て適当なクラス数を決める」とあるが、どこを見ていいのか分からない。ヒントを得るために、何パターンかをぐるぐる。途中で、1〜8クラス、と思い切って幅を大きくとったら、回ったまま帰ってこなくなった。二時間放置しているとできていた。この時間の長さがwinmiraの弱点か。ともかくそれでも、ヒントを得ることができなかった。関係文献を読むしかないかな。

午後からパー助。一言で言って、疲れた!もうずっとあーしたりこーしたり。これはCUIだからこその悩みで、プログラムがどこかでミスっているようなのです!でも、どこなのか分からないのです!!ムキー!
ふと通ることもあって、それは自分の意図したものではなくて、全く分からなくなって・・・。

これだと自分でIRTのプログラムを書いてやった方が早いわっ!と思わなくもないけど、きっとそれは間違いで(笑)、自分で一から作るとなると精度の確認などで余計に時間がかかるはず。だから、何とかして正しい答えを導き出したい・・・。

しかし、こんなことで一日つかってしまっては行けないな。他にもやるべきことはあるのだし、煮詰まっていても良いことはなかろう。もう一人自分がいたら、お任せするんだけど。

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