デジャ・ヴュ

このエントリーは非科学的な話なので、信じてくれなくていいです。でも、自分では確実なことなので、日記に記録しておく。

今日、久しぶりに感じました、デジャ・ヴュ。
娘と布団を上げていて、「あいどーど」と持ってきてくれた瞬間に、「あぁ、こないだ見た夢はこのシーンだったか」と合点がいった次第。
昔の日記で書いたことがあったと思うけど、私のデジャ・ヴュは完全に予知夢です。いつもと違う、これだという夢を見たら、その光景が後でやってきます。一ヶ月、二ヶ月で来ることもあれば、今回のように数年経ってからのこともある。

娘がまだ妻のおなかの中にいた頃、予知夢として、今日のこのシーンを見たのだ。
確かそのときに妻に言ったと思うけど、夢の中の子供は男の子か女の子かわかりにくかった。ただ自分のことわかるだけで。
そりゃそうだよな。今日の娘は、ズボン姿(肩にベルトのあるヤツ。アレなんて言うんだっけ)で、ともかくちょっと男の子みたいだったから。

いずれにせよ、こんな可愛い子が我々のところに来てくれたのは、喜び以外の何ものでもない。

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