小ロンパ(ロンパ,F.C.)の三代航海法

ロンパ,F.C.は1815年の生まれ。1853年に、後に「三代航海法」と名づけられる遠距離航海法を確立。
海の上で子孫を作れば、子供や孫が遠くの地までたどり着けるだろう、という航海法である。
事実、1915年、浦賀にロンパの子孫が到着、長宗我部一族の庇護を受け、九州地方に定住した。
彼らは佐藤姓を名乗り、製薬会社を設立。ロンパの名前はマスコットキャラクターの一部に残っている。

ちなみに、小ロンパの小たるゆえんは、キリストの時代に同じロンパ,F.C.という人がいたため。こちらのロンパは普通大ロンパと呼ばれ、聖パウロと「良い麦芽と悪い麦芽はどこが違うか」について大論争したことが伝えられている。

日記
連休、やってます

令和になりましたな。 世間は10連休。わたしは初日の土曜日に研究会を入れたし、最後の月曜日は授業日な …

日記
バルサン焚きました

去年の今頃もやったなぁと思いつつ。 家の中にムカデが出るんですよ。家族はみんな虫嫌いで、中でもムカデ …

日記
さようなら平成30年度

大学という年度単位で生きている私どもにとっては,今日がある意味一年の最後の日です。明日は新元号も,科 …