息子のあした

玄関先まで追ってきて、「あした、あした(靴したの意)」という息子。

靴下をはいたら、僕もお父さんに連れて行ってもらえる、と信じての行動。

可愛くて仕方がないが、置き去り。

扉の向こうで号泣。朝の風景。

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