だめなのさ

そろそろたっぷり遊んだ現代思想論から抜け出して、一介のモデル屋にならねばならぬ。プラグマティズム

しかし。

学生と議論しながら、自分のモデルの問題点を洗い出す。
とにかく、自分一人の頭から出てくることは少なくて、議論の間の何気ない一言(それが自分が発したものであっても)から世界が開けることもあったりして。

閉塞感だけは避けねばならぬ。

何を今更、といわれるかもしれないが、書くことを拒否しつつ、テイカイする日々。

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