着ぐるみ

よつばと!」を読んでいてなぜかホッとするのは、大人が子供を全く相手にしないからである。

すなわち、登場する大人はよつばを子供として扱っており、決して大人のロジックをよつばに強要しない。よつばがよつばのロジックでおかしなことを始めても、所詮子供のすることだから、という割り切りがはっきり行われる。結果として、子供はのびのび過ごすことができるし、大人はストレスをためることがない。約束された、古き良き、大人と子供という役割がはっきりと演じられているので、読むものに温かさを感じさせるのである。

実際の子育ては、そこまで良いことずくめでできるはずはないのだけれども。

息子にタイガースの服を着せてみた。この子は阪神ファンです。

お姉ちゃんの方。この三日間、夜もパンツで眠れます=おねしょなし。いやぁ、成長したなぁ。(しみじみ)

日記
連休、やってます

令和になりましたな。 世間は10連休。わたしは初日の土曜日に研究会を入れたし、最後の月曜日は授業日な …

日記
バルサン焚きました

去年の今頃もやったなぁと思いつつ。 家の中にムカデが出るんですよ。家族はみんな虫嫌いで、中でもムカデ …

日記
さようなら平成30年度

大学という年度単位で生きている私どもにとっては,今日がある意味一年の最後の日です。明日は新元号も,科 …