読破

精神・自我・社会 (デューイ=ミード著作集)をやっと読み終えた。あちこち寄り道していたから、結局半年ぐらい読んでいたような気がする。
シンボリックインタラクショニズムの考え方は、ソシオンの二つのモードで表現すると大変わかりやすくなる。
最初の方と最終章だけよめば、要点はつかめる本だと思います。

精神・自我・社会 (デューイ=ミード著作集)

日記
連休、やってます

令和になりましたな。 世間は10連休。わたしは初日の土曜日に研究会を入れたし、最後の月曜日は授業日な …

日記
バルサン焚きました

去年の今頃もやったなぁと思いつつ。 家の中にムカデが出るんですよ。家族はみんな虫嫌いで、中でもムカデ …

日記
さようなら平成30年度

大学という年度単位で生きている私どもにとっては,今日がある意味一年の最後の日です。明日は新元号も,科 …