謝恩会(院)

謝恩会に招かれました。
こちらにきて二年。ちょうど入院した彼らと同時期の赴任でした。
鮮烈のカラオケでビューから,早二年ですか。

贈り物をもらいました。よく分からない針金の物体ですが、様々に形を変えられるので、どういう使い方も自由という代物。
とりあえず、ビアグラスを持ってみたような次第。

しかし、これをもって物ボケをしたのですが、ある先生が「この世に存在しない物」を形成し、「ふぅ〜い。ほぅら、これなら何が何だか分からないだろう」という芸がバカ受けし、私の「うどん」がだだすべりしたことがトラウマになりました。物ボケは危険だ。

Author: kosugitti